喜びのお便り

初めての子は流産してしまい・・・

36歳 三重県

治療経歴=不育治療、投薬療法

漢方服用で妊娠

今までの治療経験

病院での内服(ステロイド・抗凝固剤)
ホルモン療法(注射・内服)

体験談

初めての子どもは7wで流産してしまい、そのあとなかなか子どもが授かりませんでした。
病院での注射や内服治療を受けるも副作用が強く途中で中断していたところ、ネットで母体自体を漢方で整えていく……という病院とは違った関わりで子どもを授かったという記事を目にしました。
36歳という年齢から、どうしても子どもが早く欲しかったので、漢方治療に願いを託して漢方生活が始まりました。
漢方を飲んでいくなかでの不安、疑問がある時は電話をすると、きちんと納得いくまで説明してもらえ1年かけて体作りを行い子どもを授かることができました。

妊娠を望んでいる方に向けてのメッセージ

自分の中で36歳という年齢にもう子どもは難しいとあきらめてましたが、希望を捨てずに漢方を飲んで体作りをして良かったと思います。
何事もあきらめず取り組んでいくこと、漢方を飲み続けるという姿勢が大切だと思いました。 本当にお世話になりありがとうございました。

※コメント等は、個人的な感想によるものであり、実感には個人差があります。

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