妊娠の症例

内蔵機能の衰退や卵巣機能の低下

36才 三重県

治療経歴=なし

漢方服用で妊娠

妊娠時の治療内容=漢方のみ

患者様について

不妊歴2ヶ月
結婚して2ヶ月。夜勤の仕事を減らして妊娠を希望。しっかりと体づくりをして早く妊娠を実現したいとのご相談。

不妊治療歴 なし
治療内容  
婦人科系の症状 生理周期35日、生理痛
体調 女性:足の冷え、下痢、寝つきが悪い、椎間板ヘルニア、ストレス

漢方治療について

健康状態に問題がなくても、妊娠力を高めることができるのが漢方の役割です。
仕事や生活の忙しさからのストレス、年齢的な内蔵機能の衰退や卵巣機能の低下など、漢方薬は、妊娠に向けての取り組みに活用できます。

服用したもの 女性:桃福宝赤珠・黒珠

漢方服用後の経過

<1ヶ月目>

桃福宝を飲み始めてから、足や体の冷えがましになった気がします。
低めだった基礎体温も、上がってきました。

<2ヶ月目>

妊娠のご連絡。

妊娠までの漢方服用期間 2ヶ月
妊娠時にしていた治療内容 漢方のみ

その他(備考・特記事項など)

妊娠に向けて、体調を整えることから始められ、早期に実現されたケースです。

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